2016年2月22日月曜日

保険適用の工事、普通のリフォームとの違いは?


本日は横浜市内のお客様のお宅にて雨樋交換工事!
もちろんご加入中の火災保険で費用は賄えました。






可動式の中吊りタイプの樋受け金物。
カッコいいですね。

このあと神奈川区、鶴見区、綾瀬市、保土ヶ谷区とあちこちで現場調査をしてヘトヘトで
帰宅しました(;´・ω・)皆様有難うございました。




さてタイトルの保険適用工事と普通のリフォームの違いですが、




なにも変わりません!




ただ変わることと言えば、お客様の金銭的ご負担が圧倒的に前者の方が少ないということです。




保険適用工事の場合は多くの場合、足場組み立て費用が全額保険で賄われるので、
併せて他の工事をする場合はその分安く抑えることが可能です。

実際弊社にご依頼頂くお客様の約半数は追加の工事のご依頼をされます。

外壁塗装、屋根塗装、防水工事、水回りの工事、外構工事など多岐に渡りますが、
追加工事をされるお客様のご負担額は平均して17万円です。


工事内容に対してこの金額、実現できているのは保険適用工事を併せて行なっているからです。


あなたの家では保険適用でどのような工事ができるでしょうか。
是非一度弊社の現場調査をしてみましょう!



株式会社イヅミ企画
045-392-8925

火災保険申請日記