2017年9月20日水曜日

不動産業者様からのお問い合わせ

こんにちは。田里です。





昨日から横浜市内の不動産業者様へDMを送らせて頂いております。

と言うのも、やはりまだまだ火災保険を活用した利回り向上への理解や認知度は
低いので、各社アパートオーナー様への提案がほとんど出来ていないのが
現状です。




改修工事や退去、事故による応急処置など、
アパート経営と火災保険活用型リフォームは非常に親和性が高いのです。




既にご連絡頂いた不動産業者様とは打ち合わせの予定を組んでいるのですが、
できれば地元である戸塚区・泉区の不動産業者さんにもこのサービスを理解して頂き、
選択肢の一つとしてオーナー様へ提案して頂きたいと思っています。





皆様からのご連絡、心よりお待ちしております。




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2017年9月6日水曜日

商標登録のToreruからメールが来た!!

こんにちは。田里です。



商標登録が取れるか無料調査をしてくれるTORERUからメールが来ました。




















「火災保険活用型リフォーム」で商標登録が取れる可能性は五分五分みたいですね。



図形などを組み合わせたロゴを作ることで受理される可能性は高まるようです。

一件あたり4万円程度で申請をしてくれるようなので、頼んでみることにします。





明日からまた一週間頑張ります( ^∀^)







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2017年9月5日火曜日

「火災保険活用型リフォーム」で商標登録できるかしら


こんにちは。田里です。






WEB上で商標登録の申請が出来るTORERUというサイトを使って
「火災保険活用型リフォーム」で商標登録が出来るのか、無料調査の申し込みをしました。









通常2〜3営業日でお返事が頂けるそうなので楽しみに待ちます。



商標登録が取得できたところで何も利点は思いつきませんが、面白そうなのでやってみます( ̄∀ ̄)




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2017年9月4日月曜日

2014年2月に関東広域で起きた大雪による保険申請はまだできるのか?

こんにちは。田里です。


2014年2月14日〜15日に関東の広域で記録的な大雪が降りました。





僕は横浜に住んでいるのですが、この辺りでも40~50cm程の積雪があったと記憶しています。



このブログでは火災保険を活用した賢いリフォームの方法を説明していますので今更説明は不要だと思いますが、大雪や台風などによる建物の軽微な損傷はご加入中の火災保険で補償されるのが一般的です。



例えば大雪による雨どいの曲がり



台風による屋根周りの損傷




とてもわかりやすい写真を例に挙げていますが、もっと軽微な損傷でも補償の対象になっています。






ちょっとわかりづらいですけど、上の写真のような雨どいの曲がりも交換費用が全額補償されました。











ところで、火災保険の請求って事故発生日からどれくらいの期間請求ができるかご存知ですか?







答えは3年間です







ええ、その通りです。2014年2月の大雪から既に3年以上経過しています。
(2017年9月4日現在)


実際、各保険会社の現在の対応についてまとめます。


民間の保険会社
概ね請求可能。一部時効の援用をされる場合もあり


全労済
請求可

都道県ごとの共済
時効の援用をされています。2014年の大雪は請求不可





いわゆる県民共済ですね、これは2014の雪による請求はもう受け付けてくれません。





他の保険会社もいつ支払いをストップするかわからない状況なので、一刻も早く調査を行える業者さんへ依頼をして下さい。













気温の変化が激しいので風邪など引かぬよう気をつけましょう( ^∀^)




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