2018年12月8日土曜日

アパートの現地調査

こんにちは田里です


本日は横浜市内でアパートの現地調査を行いました





















どちらの建物でも9/30の台風24号によるものと思われる損傷が確認されました。


オーナー様がご加入中の保険会社へ状況の報告をし、必要な書類を作成します。



火災保険活用型リフォームはアパートなどの建物の改修工事費用を火災保険で賄うためオーナー様のご負担は0!!
実質利回りをグーンと押し上げます!
是非ご活用下さい♪





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2018年12月4日火曜日

2018年9月30日の台風24号による建物の傷みは火災保険で補償されます

こんにちは田里です。




台風24号による保険申請に関するお問合せが未だに多く寄せられていますが、お問合せ頂く殆どのケースで保険金の請求が可能です。



















目立つ損害が確認できると皆さんすぐに対応をされますが、実は多くが自覚の無い損害です。

細かく建物を調査してみると、家主さんも気づいていなかった損害が出てくることがあります。

損害が広がり、保険金の請求が難しくなる前に一度無料の現地調査をご活用ください。










                                        




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2018年11月18日日曜日

火災保険活用型リフォームの講習会のお知らせ

こんにちは田里です





火災保険を活用した修繕・リフォームの専門業者であるイヅミ企画では定期的に講習会を開催しています。



12/8(土)戸塚公会堂2号会議室 
神奈川県横浜市戸塚区 戸塚町127番地
10:30~11:30

JR戸塚駅から徒歩3分




12/9(日)泉公会堂第二会議室
神奈川県横浜市泉区和泉中央北5丁目1−1
10:30~11:30

相鉄いずみ野線 泉中央駅から徒歩2分



12/22(土)八千代商工会議所
千葉県八千代市八千代台南1丁目11−6
10:30~11:30

京成本線 八千代台駅から徒歩3分






ご参加をご希望の方は045-392-8925まで事前にお電話下さい。








                                       






                                       






                                       




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2018年11月13日火曜日

台風被害、些細なことでもお任せ下さい

こんにちは田里です






2018年9月30日の台風24号による建物の軽微な損傷はご加入中の火災保険で補償されます。

火災保険は火事だけでなく、台風や大雪などによる軽微な損傷も補償しているのです。





屋根の損傷や外構フェンスの倒壊、立木の倒壊による建物の損傷など、様々なケースでご加入中の火災保険が活用できます。





株式会社イヅミ企画では定期的に「火災保険活用型リフォームの説明会」を開催しております。





10月は千葉市中央区の商工会議所

11月は船橋商工会議所、大和市商工会議所で説明会を開催します。


ご興味のある方はお気軽にお越し下さい。







                                         

        ↑横浜市旭区で火災保険を活用した修繕工事を行いました。







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2018年11月9日金曜日

外壁塗装が10万円で!?火災保険活用型リフォーム

こんにちは田里です



千葉市にて外壁塗装を行いました。
















もちろんこちらのお宅でも事前に火災保険の申請からお手伝いさせて頂きました。



雨樋の曲がりが確認され、65万円の保険金が支払われました。



工事請負金額は75万円なので、自己負担はなんと10万円!!


皆さんも是非ご活用下さい♪



                                        







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2018年10月29日月曜日

神奈川県大和市にて台風被害の復旧工事

こんにちは


大和市で火災保険を活用した屋根工事を行いました。








      


屋根だけでなく雨樋やフェンスなど、ちょっとした損傷も火災保険で補償されることが多くあります。是非ご確認を!









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2018年10月27日土曜日

YouTube始めました( ・∇・)

こんにちは

台風被害の調査依頼が非常に多く少しバタバタしています。

些細な損害でも保険金の支払い対象になるケースが多いのでお気軽にお問い合わせ下さい。

屋根やフェンスの損傷が多く見られますが、もちろんそれら以外でも被害があれば保険金はしはらわれます。

火災保険を活用した修繕工事なら横浜生まれのイヅミ企画まで


YouTube始めました♪
現地調査の風景から施工まで、どんどん動画をアップロードしてきますので是非ご覧になって下さいm(_ _)m

                                  






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2018年10月22日月曜日

台風でのご被害、火災保険で直せます

こんにちは、田里です。



関東では9/30、台風24号のご被害が非常に多かったと思われます。
今年は自然災害が多く、心身ともに疲弊されている方が非常に多いかと思います。












弊社は現地調査から保険金の範囲内での修繕を行なっております。
現地調査は無料ですのでお気軽にお問い合わせ下さい。







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2018年6月5日火曜日

工事完了後のクーリングオフについて

事業者が特定商取引法のさだめる書面の交付や所定の手続きを怠った場合、消費者はいつでもクーリングオフができます。

通常、クーリングオフというと取引が行われてから8日間というのが一般的に知れ渡っているものだと思われますが、事業者が要件に欠く取引をした場合その限りではありません。



電話勧誘を受けたことによって取引がスタートした場合や、連鎖販売契約(いわゆるマルチ)に関わる契約などによって、事業者に求められる対応は異なってきます。


リフォーム業界で今でも多くある飛び込み営業、これも特定商取引に含まれます。
多くの会社はしっかりと書面の交付をしていますが、法令を理解せずこれを無視している事業者も存在しているのが事実です。



リフォーム工事が完了し、代金の支払いもすでに終えているものでも場合によっては全額返金を請求できる可能性があります。


以下は太陽光パネルの設置が済んだ後、返金の請求が認められた判例です。
http://www.kokusen.go.jp/hanrei/data/201101_1.html



工事や取引に満足しているのであれば、多少の不備も目を瞑っていいと思いますが、そうでないのであればしっかりと返金請求をするべきだと考えています。

株式会社イヅミ企画では書面の交付はもちろん、施工面、対応面でも一切の妥協をせずに、お客様のご満足・お客様からのお褒めのお言葉を頂くこと第一に考えているため幸いなことに上記のようなトラブルは経験しておりません。


火災保険を活用したリフォームを行うこの業界のイメージの悪さはいまだに存在します。
我々がそれを払拭できるかわかりませんが、引き続き真面目に、実直にお客様と向き合っていきたいとおもいます。





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2018年6月4日月曜日

その契約、ちょっと待った!

こんにちは
田里です








築年数が10年を超えそろそろリフォームを考えている頃、様々な形でアプローチをかけてくるリフォーム業者と最終的に契約書を交わすことになると思いますが、ちょっと待って下さい!!


外装工事に必要な費用、決して安いものではないですよね?
あなたがもしお金持ちで、100万200万の出費に糸目をつけないのであれば問題ないですが、ほとんどの方はそうではありません。


ご加入中の火災保険で外装工事の資金作りができるとしたら、あなたならどうしますか?
150万円の外装リフォーム、事前に100万円の資金を用意できるとして、あなたはそれを活用せずに自己資金でリフォームを行いますか?



弊社へのご依頼で、非常に多いのが「契約直前なんだけど、資金作りできるかしら?」という案件です。
契約が済んでしまうといろいろと面倒なので、業者さんと話が決まる前に是非弊社へご相談下さい。資金面でも施工面でもお力になれるはずです。




まだまだ認知度の低い「火災保険活用型リフォーム」
賢い人はみんな使っています。


お気軽にお問い合わせ下さい。




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千葉でも火災保険を活用したお得なリフォーム

こんにちは
田里です












久しぶりの投稿となりますが、千葉でも火災保険を活用したリフォームを行なっております。
神奈川とは違った申請の仕方でないとなかなか難しいところもありますが、なんとか順応してきました(・∀・)笑




火災保険・地震保険にご加入されている方で、リフォームをお考え中、または建物の損傷で気になる箇所がある方はお気軽にお問い合わせ下さい♩




外装工事を相場の半値以下で行ないたい方はイヅミ企画まで

火災保険を活用したお得なリフォームは横浜生まれのイヅミ企画まで♩




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2018年3月19日月曜日

雨樋のちょっとした歪み、そのままにしてませんか?

こんにちは、田里です。











上の写真の雨樋の外側への歪み程度で、ご加入中の火災保険で保障されます。

神奈川・千葉・埼玉ではまだまだ未請求のお宅が多いのでお気軽にお問い合わせ下さい。



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2018年2月16日金曜日

火災保険の申請においてアパートがより多く持つ利点

こんにちは田里です









お陰様で毎日のようにアパートの現調をさせて頂いております。
あと千葉の生活にも慣れてきました。






火災保険の申請において、一戸建てよりアパートの方が利点を多く持ちます。

・建物自体が戸建より大きいので、支払われる「足場組み立て費用」も大きくなる

損害箇所も多く、点在している傾向にある

・入居者が加入している「借家人賠償保険」との合わせ技で相乗効果あり

大口契約のオーナーだと保険会社の対応も変わる

・一般家庭における申請と比較して、保険事故である根拠を詮索されにくい










大きいから足場代が大きくなるのは容易に想像できると思いますが、二つ目の「点在している」ことが重要です。
部分的な損害のみ認められた場合足場組み立て費用はその部分にだけ支払われますが、あちこちに損害が点在している場合現実的に考えて「部分+部分」の足場ではなく「全面足場」を採用します。軽微な損害が各方位に点在していると、請求が行いやすいです。


また、入居者が加入している「借家人賠償保険」との合わせ技もオーナーに喜ばれます。これに関してはまたの機会に説明します。




大口の契約をされている大オーナーだと、やはり保険会社の対応は変わります。
いいことか悪いことかは置いといて事実です。




一般家庭における火災保険の申請を行う場合、その根拠や自覚の有無など、結構いろいろ聞かれます。「やっぱり申請取り下げようかな」とも思っちゃうくらい詮索されます。

ただアパートオーナーの場合そこに住んでいないケースの方が多いですから、あまり聞かれません。「え?もう保険金振り込まれるの?」と拍子抜けされることも多いです。



戸建にお住まいのお客様からのお問い合わせも心よりお待ちしております。

火災保険活用型リフォームなら横浜生まれののイヅミ企画まで♩




明日も現調頑張ります。






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2018年2月9日金曜日

火災保険で「リフォームができる」か「原状回復しかできない」か








こんにちは

田里です




弊社では普段より火災保険活用型リフォームの普及を推進しておりますが、ネット上では様々な考え方が散見されます。


多くは

「火災保険でリフォームはできません!原状回復のみです!」

とか

「火災保険でリフォームできると言っている業者さんに気をつけて下さい!」

など


弊社は「火災保険でリフォームができる」という立場に立っています。
ではなぜこのような考え方の違いが出てくるのでしょうか。












自然災害などの被害に遭われた建物の保険金を請求する場合、実勢価格より損害保険金の方が上回るケースが多いのです。
ここがミソです




簡単に説明すると屋根屋 さん複数社に見積もりを出してもらい、その平均値と保険会社が認める損害保険金では後者の方が高いケースの方が多いのです。

屋根屋複数社平均値60万円
保険会社から支払われた損害保険金85万円

のようなケースです。実勢価格を割るケースはほとんどありません。

弊社では実勢価格と実際に支払われた保険金の差額部分を有効に活用する「火災保険活用型リフォーム」を実現し多くの皆様からご満足のお声を頂いております。



さてさて、それではなぜ「火災保険でリフォームは無理!原状回復だけ!」と声を上げる業者さんが多いのですかね〜



わかりますよね?

上記の
屋根屋複数社平均値60万円
保険会社から支払われた損害保険金85万円
の場合でも、85万円で工事を行ない、通常では考えられない高利益率の仕事を死守するためです。

お時間があれば是非「火災保険 リフォーム 〇〇(エリア)」で検索してみて下さい。
弊社のような立場に立つ業者か、高利益率の仕事を何が何でも守り抜きたい業者か判断がつくはずです。





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2018年2月8日木曜日

保険金が支払われる場合と「支払われない」場合の境界線とは

こんにちは
田里です




今まで数多くの保険申請に携わってきましたが、

どの程度の損害があれば保険金が支払われるのか
という部分について少し話します。










神奈川県厚木市のこちらのお宅では
2014の大雪の影響により94万円の損害保険金が認められました。

















神奈川県横浜市のこちらのお宅では70万円の損害保険金が認められました。



















神奈川県相模原市のこちらのお宅では98万円の損害保険金が支払われました。























神奈川県綾瀬市のこちらのお宅では
1円も保険金は支払われませんでした。


















神奈川県大和市のこちらのお宅でも
1円も保険金は支払われませんでした。











もうお気付きだと思いますが、
支払われている案件と支払われていない案件に差はありません。



保険会社の担当者や、現地に来る鑑定人により大きく結果に差が出ているのが現状です。




保険金を確実に支払ってもらうためにも、しっかりとした準備と必要な書類を整えることが重要です。




自然災害における火災保険の請求は専門業者へ相談のうえ、時間をかけてしっかりと行いましょう。



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045‐392-8925